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DS【レイトン教授と悪魔の箱】感想

ゲーム紹介

ハロー皆様方コトハです!

今回紹介するゲームはこちら

このナゾトキ映画級…?レイトン教授と悪魔の箱

概要・世界観

先に注意

この作品はレイトン教授シリーズの2作目になります

そのためシリーズの1作目であるレイトン教授と不思議な町を先にプレイするのをオススメします

ここからゲーム概要

ナゾが大好きな考古学者レイトン教授

彼はいくつもの不思議な事件を解決してきました

数日前もある不思議な町の事件を解決し、一段落していたところにある手紙が届きます

手紙の内容は開けて中を見たものは必ず死ぬという悪魔の箱に関するものでした

この手紙にただならぬものを感じたレイトン教授は助手の少年ルークを連れて部屋を出ます

果たしてこの先に待ち受けるナゾとは……

ゲーム性

ジャンルはナゾトキ・ファンタジーアドベンチャー(パッケージより引用)

メインのストーリーを進めながら様々なナゾを解いていこう

ナゾにはピカラットという難しさを表した数値があり高ければ高いほど難しい

行く先々で探索をすると入手できるひらめきコインを使用すると1つのナゾで最大3回までヒントを見ることができます

ですがひらめきコインは有限なのでご利用は計画的に

ナゾトキは後回しにもできますがストーリーでは解かないと進めないナゾもあるので注意

あくまでもナゾトキがメインのゲームなので見つけたナゾはなるべく解くのがオススメ

感想

まずは総合評価

レイトン教授と悪魔の箱は10点中7点!

1作目の完成度が高くて少し心配でしたが

そんな考えは杞憂に終わった素晴らしい2作目

相変わらず完成度が高いこと高いこと

メインストーリーのまるで予測できない展開がだんだん解けていくのが気持ち良い

え、まさかそういうこと?みたいな思考が止まらなくなる

中毒性のあるメインストーリーに仕上がっていると思います

数あるナゾトキも2作目となるとおなじみのナゾもあったりしてやる気が上がる

DSの機能をフル活用しているのもこのシリーズの良いところ

購入価格は中古で1000円でした

私は1作目の不思議な町は発売当時に買ったのですがそれ以降のシリーズはある程度時間が経ってから集めてプレイしたんですよ

なので中古です

レイトン教授はかなり売れたのもあり安く手に入るんですよね神ゲーなのに

最初にも書きましたが1作目をプレイして面白かったならばこの2作目悪魔の箱もすごく楽しめると思います

あなたもナゾトキのゾクゾクにハマりましょう

以上コトハでした!

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